
情報の流れを整える
複数の担当者やシステムに散らばっている情報を整理し、必要な人が必要な情報を確認できる状態をつくります。

TEOTORIは、地域や産業が抱える課題を整理し、
現場で使いやすいデジタルサービスとして
形にする会社です。
社会や地域には、必要な情報が届かない、
適切な人や機会とつながれない、
業務が特定の人に依存しているといった課題があります。
TEOTORIは、現場の声を丁寧に整理し、
誰もが使いやすい仕組みとして形にすることで、
人と人、人と地域、人と機会が
自然につながる社会を目指します。
地域や事業者が抱える業務上の課題を整理し、
AIと業務アプリを組み合わせた仕組みとして形にします。
AIが情報整理や下準備を行い、
人が確認・判断し、業務アプリで進捗や情報を管理することで、
現場の負担を減らし、継続して使える業務の流れをつくります。
課題整理、業務設計、試作、開発、導入、運用改善まで、
現場に合わせて一貫して対応します。
AIを活用した情報整理・入力支援
問い合わせ・受発注・顧客対応業務の効率化
業務に合わせた管理画面・業務アプリの開発
紙・Excel・メールで管理している業務のデジタル化
AIと既存システム・外部サービスとの連携
導入後の運用・継続改善支援
まだ解決方法が明確になっていない課題に対して、
利用者や関係者へのヒアリングを行いながら、
小規模な試作と実証を通じてサービスを形にします。
最初から大規模なシステムを開発するのではなく、
小さく試し、利用者の声を反映しながら改善していきます。
課題整理・アイデア設計
プロトタイプ開発
実証実験用システムの開発
利用者・関係者へのヒアリング
検証結果の整理
本格導入に向けた改善提案

複数の担当者やシステムに散らばっている情報を整理し、必要な人が必要な情報を確認できる状態をつくります。

手作業や重複作業、確認漏れを減らし、本来取り組むべき業務に集中できる環境をつくります。

蓄積された情報や条件を整理し、適切な人、サービス、機会とつながりやすい仕組みをつくります。
課題を整理するところから、サービスの設計、開発、
導入後の改善まで、利用者と現場に寄り添いながら支援します。
技術ありきではなく、利用者や担当者が実際に困っていることから考えます。
業務の流れや運用方法まで確認し、現場で使い続けられる仕組みを設計します。
課題整理、設計、デザイン、開発、導入、改善まで一貫して対応します。
複数の会社や担当者に分けることなく、目的を共有しながら進められます。
最初から大規模なシステムをつくるのではなく、必要な機能から小さく開発します。
実際の利用状況や利用者の声を確認しながら、継続的に改善していきます。
Web、AI、地図情報、通知、外部サービス連携などに対応します。
特定の技術に限定せず、課題に応じて必要な技術を組み合わせて開発します。
課題の整理から試作、現場での検証、運用まで、
利用者や担当者と一緒に確認しながら段階的に進めます。
現在の業務や困りごとを確認し、システムで解決すべき課題を整理します。
必要な機能を絞り込み、実際に操作できる試作品や初期システムを開発します。
利用者や担当者に使ってもらい、使いやすさや業務への効果を確認します。
検証結果をもとに改善し、継続して利用できる仕組みへ育てます。
完成したものを一方的に提供するのではなく、
利用者や担当者と一緒に考え、試し、改善しながら形にします。
TEOTORIは、AIやシステムを導入すること自体を 目的としていません。
大切にしているのは、現場で働く方の声を聞き、 複雑になった業務や情報の流れを整理し、 無理なく使い続けられる仕組みをつくることです。
AIが情報整理や下準備を行い、人が確認し、 判断した内容を業務アプリで管理する。 そのような人とAIがそれぞれの役割を担える 業務の形を、現場に合わせてつくっていきます。
地域や事業者の方々と一緒に課題を整理し、 小さく試し、改善を重ねながら、 日々の仕事を少しずつ前に進められる サービスを届けていきます。
株式会社TEOTORI
今尾 拓磨
岡山県岡山市南区内尾283-26
AIを活用した業務改善・業務アプリの企画、開発、運用
Webサービス・業務システムの企画、開発、運用
新規サービス・実証開発の企画、設計、開発支援
2025年12月
常に正直に、誠意をもってサービスと向き合う。
現場で使う人の気持ちや状況を理解し、使いやすさを最優先にする。
人と人が支え合う"つながり"を守り、広げるサービスをつくる。